作業療法は「困っている人」のためだけのものではないはず

作業療法の対象となるのは、もっぱらなにかで「こまっている」人です。

しかし、作業療法は本来「将来困るかもしれない」人たちや

今も今後も健康そのものの生活を送る人たちにとっても、

十分に役立つ物だと思います。

そのことをいかにして示すかは

現在必要としている人たちにより良い作業療法を行うためにも

とても大切な物だと思います。

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