参考資料

ひとと作業・作業活動 第2版

著者または編者:山根寛,鎌倉矩子,二木淑子 出版社:三輪書店

内容紹介

山根寛先生の有名な本のうちの一つ。

サブタイトルの「ひとにとって作業とは?どのように使うのか?」にあるように、作業とひととの関係性を中心として作業について平易な表現で説明されている。

作業療法士やOTSは一度は読んでみても良いと思う。

気に入ったら買って必携の書にしても良いと思う。

いろいろな意味でおすすめ。

たとえば、日本作業療法士協会の基礎作業学と読み比べるのも、新たな視点がさまざまに得られて、結構面白いのでおすすめ。

あとは、家族や友人などから「作業療法士ってどんな仕事?」と尋ねられたときにそれに対する回答のヒントになり得るという意味でもおすすめ。

いろんな面で示唆的な本。

なんども読みたくなる本。

    
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