サイトのパーツとして新しく、facebookのlike boxを追加しました。

国試で、対策でまとまった時間が取れず、更新滞りがちです。
大変申し訳ありませんです。(−_−;)
スマホでの、見辛さが半端じゃないので、サイトデザインをガッツリいじりたいのに、出来ない今日この頃。
そんなわけで、時間のかかるヘビーなコンテンツ更新は、少し難しいので、前々からやろうと思ってやらないままになっていたことをしました。
それは何かっていうと、facdbookページで、作業療法.netのプロモーションページを作成すること。
作ったfacebookページ
http://www.facebook.com/saryou.net
ついでに、likeboxにかんしては、とりあえず、このブログの記事の下と、作業療法.netのトップページに設置してみました。
facebookアカウントをお持ちの方は、ぜひ、イイネ!してあげてください。
情報を収集が、意外と手間でした( ̄O ̄;)
ぜひ、いいねしてあげて下さい。
以上本題終わり笑。
あとの文章は、オマケなので良かったらよんでください。
自分が中学生の頃とかは、mixi流行り始めで、それ以来、SNSといえばもっぱらmixiだったんです。
がいまや、多くの人がlineとfacebookをインフラとして利用し、その二つが大きな力を持っています。
情報収集のためのハブとしても、アピールのための場としても、様々な用途、目的で色々な個人、団体が、こぞってlineやfacebookを利用しています。
Googleなども、そこのあたりを非常に重視しており、検索の結果にもSNSのソーシャルグラフをかなり重視しているようです。
つまり、情報発信を志している以上、facebook上に全くコンテンツの展開をしないというのは、かなり勿体無いことをしているワケです。
でも、いままで、ひろえもんは、facebookでのコンテンツに足を突っ込まなかったのです。
それは、一つ、巨大な懸念があったからなのです…。
それは、、実は、サイトコンテンツを作る上で、毎日、結構気を使ってるところと関係があります。
それは、自分の個人情報を書かないようにする事です。
何故かというとですね…。
もちろん、自分を前面に出して行うプロモーションは、信頼性や真剣さが伝わると言った、大きなメリットがあります。
それは、分かってるつもりです。
しかしながら、その一方で、自分の予期しないところで、周囲の人に非常に大きな迷惑をかけてしまう可能性があるという、恐ろしいデメリットがあります。
特定されることによって、自分自身が困る分には、まだ、いいのです。
問題なのが、よくわからないうちに、自分では責任を取りきれないほどの大きな迷惑を、周囲の人に掛けてしまうことがあるということ。
これは、インターネットの世界では非常に良くある話です。
日常茶飯事です。
下手な具体例ですが、たとえば、ひろえもんが、自分の周囲の人をネタにして記事を書いたとします。
このとき、ひろえもん本人は、その人のキャラクターや特性を十分に一般化、抽象化して、個人的な特性を薄めて、特定不可能にするようにしています。
ですが、たとえば、同じ空間にいた、赤の他人が、もしかしたら、ひろえもんのことを知ってて、その記事を目にするかもしれません。
そして、その時の状況を思い浮かべて、「ああ、きっとあの人のこと言っとんのやろうな」と、思うかもしれません。
そしたら、その人が過去の記事を参照したり、他の情報を見たりして、いろいろな情報を引っ付けて分析して行くうちに、ひろえもんが記事のネタにした人の実名に行きあって、その人に迷惑をかけないとも限らないわけです。
要するに、たとえ、自分が何気なく書いた文章であっても、それがいつの間にか、周囲の人に迷惑をかけてしまうということが、どれだけ気をつけていても発生するのが、今の世の中だと思っています…。
「考えすぎ」と思う方もいらっしゃるかもしれませんが、決して考えすぎと言う事は無くて、現実に、こう言った特定の方法は、過去幾度となく実行されており、その犠牲者は、数しれません。
そんなわけで、なるべく自分のことが特定できるレベルの情報は書かない様にしているのです。
facebookの利用には、二の足をどうしても踏みたくなってしまう理由が、もう、お分かりだと思います。
そう、facebookって、実名性を重視してますよね。
登録時には、実名が必要ということになっています。
だから、あまり使いたくなかったのです。
そんな感じで悶々としていたのですが、とあるサイトのを見てたら、ブログパーツに気になるものが。
それは、likeboxという、facebookのブログパーツだったんですが、少し調べてみると、懸念していた、実名情報に通じるコンテンツがどこにもなかったことがわかりました。
つまり、どこにも、パーツを埋め込んだ管理者を特定できるような要素がなかったわけです。
すると、どうやら、facebookには、匿名性を維持した上で、利用できるサービスがあるらしいことが分かりました。
さらに詳しく調べていくと、そのサービスは、自分のWebサイトの分身となるfacebookページなるものが作ってあれば、使用できるらしい。
つまり、匿名性の問題解決。
バンジャーイψ(`∇´)ψ
それらがわかった後は、テンション上がったので、サクッとfacebookページを作りまして、likeboxの設置を致しました。
満足した笑。
匿名性の問題が解決できれば、lineのほうでも、同様のサービスがないかどうか、その辺りを、ゴニョゴニョしてみたいのですが、それは、国試終わってからにします笑ー。
気分転換終わり。
勉強に戻る。
さいごに。
イイねしてあげてくださ(r

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