第47回 午前 問6
一般問題
第47回 午前 問6標準
ID: 47-OT-AM-0668 歳の男性。体操中に頸部を急激に後方へ反らした際に受傷し、骨傷のない頸 髄損傷と診断された。独歩は可能だが、上肢に強い運動障害を認める。 損傷型として最も考えられるのはどれか。 ただし、図の斜線部は頸髄横断面における損傷部位を示す。

脊髄損傷中心性頸髄損傷不完全損傷身体障害作業療法
一般問題
68 歳の男性。体操中に頸部を急激に後方へ反らした際に受傷し、骨傷のない頸 髄損傷と診断された。独歩は可能だが、上肢に強い運動障害を認める。 損傷型として最も考えられるのはどれか。 ただし、図の斜線部は頸髄横断面における損傷部位を示す。

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