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第48回
第48回 午後 問22
第48回 午後 問22
一般問題
第48回 午後 問22
標準
ID: 48-OT-PM-22
摂食嚥下の評価で正しいのはどれか。
1
フードテストは咀嚼能力を評価できる。
2
喉頭挙上の評価では舌の可動性を評価できる。
3
随意的な咳の強弱によって嚥下反射の速さを評価できる。
4
改訂水飲みテスト(MWST)は咽頭期の嚥下機能を評価できる。
5
反復唾液嚥下テスト(repetitive saliva swallowing test:RSST)は食物の残留部位を評価できる。
解答を確認
摂食嚥下
MWST
RSST
フードテスト
嚥下評価
出題基準: B-3-2-c
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